【欅坂46】ゆいちゃんずがかわい過ぎる!MARQUEE(マーキー)Vol.120

    カテゴリ: 今泉佑唯

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    200 :名無しって、書けない?(やわらか銀行) (ワッチョイ a162-03Co) 2017/04/10(月) 23:03:57.76 ID:D57wyCNU0.net
    MARQUEE(マーキー)Vol.120 4/10発売!編集Blog:欅坂46 ゆいちゃんず
    http://www.marquee-mag.com/blog/2017/04/marqueevol120-410blog46-1.html






    早朝、まだ人波もまばらな街角に、今泉さん小林さんが揃って登場。
    ストライプのニットが昭和だけれども、やっぱりよく洗練されていて"レトロ"を着こなした感じだ。
    とても肌寒い中、撮影スタート。
    タイムスリップした二人が"街角スナップ"されるシーンから。

    都内5か所を移動しつつ、喫茶店とライブハウスではじっくりと時間をかけて撮影。
    いただいたコンテやスケジュール表を見ると、どうやらタイムスリップ物のストーリーらしい。

    ということで、既に公開されたとおり、時は1973年、ゆいちゃんずの二人は喫茶店を経営する一方で、ライブ活動もしている、という設定。
    その二人が現代にタイムスリップする。二人の演技とユニットのライブシーンとの両方が見れるMVでもある。

    ライブハウスシーンではその時まだ曲全部ではなかったけれど、
    撮影のため「チューニング」が繰り返し歌われ、
    どんどん曲が二人のものになっていく様をドキュメントで見れて、
    二人はやっぱり音楽系の資質の人達だなと感じました。

    写真約60枚を厳選し、撮影順にタイムスリップのストーリーが感じられるよう構成しました。ぜひ、見てみてください。
    212 :名無しって、書けない?(やわらか銀行) (ワッチョイ a162-03Co) 2017/04/10(月) 23:06:02.49 ID:D57wyCNU0.net
    インパクト強烈なダンスとクールな曲調、そして内面リアルな歌詞に、センター平手友梨奈の鋭い目線。
    欅坂46が放つ新曲「不協和音」が話題だけれども、その新曲を含むニューシングルには今回も様々な楽曲が収録されている。


    その中でも70年代フォークに根差した一際メロディックな楽曲が「チューニング」。
    歌うは今泉佑唯と小林由依。
    そう、「渋谷川」「ボブディランは返さない」のあのユニットゆいちゃんず!
    もはや欅坂46の良心(?)とも言うべき、懐かしいメロディラインを得意とするユニットだ。

    ということで、「チューニング」についてはもちろんのこと、表題曲「不協和音」の歌詞解釈や振付けのエピソードや現在のグループの状態のことまで、ロングインタビューしています。
    「『二人セゾン』から、すごく変わりました。ほとんどの子が1列目を経験して、責任感が上がってきたなって」
    「みんなのスキル、気持ち、モチベーション全てが上がってるので、大きな事が来てもできそうだなって感じています」とも言う。

    欅坂46の急成長ぶりがよく伝わるかと。
    http://tarte.2ch.sc/test/read.cgi/keyakizaka46/1491830455/

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